目隠しフェンス設置工事 千葉市

更新日:6月21日

千葉市でフェンス設置工事を行ないました。


施工前の様子

目隠しフェンス設置工事①
目隠しフェンス設置前

施工前はフェンスなどなにもない状態でした。

玄関横の窓があるお部屋はリビングになっていました。

ご依頼主様のお家の前にもお家が建っている為、リビングのカーテンを開けた際に、

お家の中の様子やご近所様と目が合ったりすることをずっと気にしていたそうです。


なので、【目隠しフェンスの設置工事】のご依頼を頂きました。


施工中の様子

目隠しフェンス設置工事②
アスファルト削り

フェンスを置きたい位置を決めコンクリート削っていきます。

目隠しフェンス設置工事③
ブロック積み

ブロックを積んで中にも鉄筋を入れ、しっかりコンクリートで固定します。


施工後の様子

目隠しフェンス設置工事④
目隠しフェンス設置後

フェンスの柱をブロックの中に入れ、本体を取り付けたら完成です。


目隠しフェンスを設置後は、ご近所様などにお家の中を見られてしまうことがなくなり、

目も合うことがなくなったので、とても喜ばれていました。



~使用した目隠しフェンス紹介~

今回使用した目隠しフェンスは、【LIXIL フェンスAB


LIXILのフェンスABは、「横」「縦」「採光」を基調とした8つのデザインに体系化し、

選びやすさもこだわっています。

全19種類のデザインがあります。


フェンスABのメリット


【プライバシーへの配慮といたずら防止対策】

ほとんどのアルミメーカーのフェンスは、フェンスの下部とブロックの間が80㎜となっています。

フェンスとブロックの間が80㎜あいていると、空き缶などのゴミなどを入れるという、いたずらや、ペットが外に出てしまうこともあります。


リクシルのフェンスABは、間が60㎜に設計されています。

フェンスとブロックの間を60㎜にすることで、目隠しの用途は、もちろんですが、

空き缶などのゴミを入れるといったいたずらはないといっても過言でもありません。

ペットが外にでにくくなるといった効果もあります。


【安心の耐風圧強度】

すべてのフェンスABで耐風圧強度:風速34m/秒相当に加えて、台風などの対策として

耐風圧強度:風速42m/秒相当に対応しました。

※すべての高さ1.4m仕様と、一部のデザインの高さ1.2mには風速42m/秒の設定はありません。

通常2m間隔のフェンスを1m以内に設置することにより、この強度が実現します。


千葉県市原市・千葉市・袖ヶ浦市・木更津市でフェンスの設置工事をご検討されている方、無料お見積りします!!